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No.8090: [M.I] ( Sat Sep 11 19:22:43 2010 )
Xperiaのバッテリーの持ちの悪さは判っていたけど、10時間も持たず....という状況に遭遇しちゃいましたよ。アプリケーションが沢山起動されたままになってたわ。
大慌てで車用充電器と外部サブバッテリーを調達、TaskManagerのインストールしましたよ。

No.8089: [January June] ( Sat Sep 04 21:27:50 2010 )
うきゅ〜☆
Warp4.5 on ThinkPadT23からこんにちは。

memtest86+一日放置で無事確認は基本。

・どうもVPC2k7SP1の仮想共有フォルダーはアレっぽい。
 というのもWarp4.5のみならずWin2kとかぁWinMeとかでも読み取り内容が壊れるw
 # でもTPT23でホストしたときには無問題だったような。するとホストがマルチプロセッサ/コアだとまずいのかぁw
・まあWarp4.5@TPT23実機でもアレなときはアレなんで… どうしたものかぁ。

No.8088: [M.I] ( Wed Sep 01 23:07:29 2010 )
>母板とメモリの組み合わせで、メモリの内容がが化けるということは、意外な程、
>よく起こっていることかもしれませんね。

確かに。
うちでも一時苦労したわ。
とあるマザーではOKでも別のマザーだとNGとか.....。
後はケーブル類なのね☆。
規格外の長さでもOKだったりNGだったり.....。

No.8087: [m-y] ( Wed Sep 01 21:43:14 2010 )
母板とメモリの組み合わせで、メモリの内容がが化けるということは、意外な程、
よく起こっていることかもしれませんね。ThinkPAD235が、いきなりハングアップしたり、再起動したりしたことがあったのですが、MemTest86で調べてみると、メモリ内容が
化けまくり。

GA-6BAで、FSBを100MHzに設定するとメモリエラー多発するので、FBSを66MHzに固定して、
PentiumIII 1GHzを666MHz駆動で使ったりとかありましたね。

最近では、GA-M61P-S3が、ハングアップ、再起動多発したので、メモリを4GBから
2GBに減らしたら、辛うじて動くようになったりものの、やっぱり調子が悪いですの。
で、IDEのケーブルを交換したら大丈夫な感じになったことを確認。→放置プレイ。

No.8086: [sava] ( Fri Aug 13 17:45:17 2010 )
ftp鯖立てたみたいなーWindows側からftppipeで1.2GバイトくらいのファイルGET、そのまま
パイプ経由でmd5sum、てな感じで三時間ほど動かしてみたのっていうかー、手元の環境
ではとりあえずデータ化けは全くありませんでしたみたいなー…

# 最初、転送元とsum値が異なっていたので「やはり出たのか!?」と思ったら
# 某氏謹製binutilsについてたみたいなーmd5sumが標準入力経由だと使いものにならない
# (--binaryがまったく利いてない)ことが判明orz
# OS/2の標準入出力は罠が多すぎる


No.8085: [January June] ( Fri Aug 13 00:14:30 2010 )
うきゅ〜☆
Warp4.5 on ThinkPadT23からこんにちは。

| 手元の環境(モバセレ2GHzの旧式富士通ノート)でパイプ経由の負荷テストを
| すこしやってみたのだけどぉ、とりあえず正常だったの…むぅ
パイプ自体は大体大丈夫くさいですぅ。

ftppipe(hobbesにある)でリモートftpdから取ったデータとかぁ、VPC共有フォルダとかから
読んだりすれば2GHzもあれば覿面ですぅ。


No.8084: [やまむろ] ( Thr Aug 12 22:11:35 2010 )
あるある(ぇー
10年前くらいに感じていた疑問が氷塊しますた(いまさら…
抜けるというより化けてたような記憶が…

たしかにがっかりなマシン(486SXとかATバスとかね)なら大丈夫だったのよね…
MIIだと気が許せなかったあの頃…


No.8083: [sava] ( Thr Aug 12 20:11:14 2010 )

手元の環境(モバセレ2GHzの旧式富士通ノート)でパイプ経由の負荷テストを
すこしやってみたのだけどぉ、とりあえず正常だったの…むぅ

・ホームディレクトリ(ファイル総計2Gバイトくらい)を tar して md5sum
("tar c home | md5sum --binary -")20回くらい回しても変化なし
・2Gバイトくらいのデータをパイプ経由で転送して照合。これもエラーなし
 (ソースとバイナリ→ttp://bauxite.sakura.ne.jp/tmp/os2/pipetest.zip)

手元のマシンが速度的に残念なせいかもしれないわ。

個人的には昔Cairo方面で話題になった「一部の環境でFPUの例外マスクが勝手にはずれて
SIGFPE」的な環境依存性の気配を感じる悪寒…

No.8082: [January June] ( Thr Aug 12 00:54:46 2010 )
うきゅ〜☆
Warp4.5 on VPC2k7SP1からこんにちは。

ようやくSeaMonkey 2.0.6にしましたよ。
textの描画位置がずれてるのは仕様でしょうかぁ。
# textareaはずれてないのが何とも・・・

まあ#8081なわけで、そろそろエクソダスw せねばならんのかもねえ。
個人的に使ってた細かいツールの同等品をC#で書き直す作業が・・・
#PMView代替品が揃えばなんとかなるかぁ

No.8081: [January June] ( Wed Aug 11 19:53:57 2010 )
うきゅ〜☆
Warp4.5 on ThinkPadT23からこんにちは。

| というかぁパイプ系のプロセス間通信にでしょうね。
パイプそれ自体はそれほど深刻ではない模様。
# 同一プロセス内でDosRead()で得た内容を直にCRC32-IEEE算出しつつ別スレッドへ
# 無名パイプで読み取り内容を流してCRC32-IEEE算出させて、双方が異なる結果が
# ちょっと試したくらいでは出ない
# (しかし複数ファイル内容を連結したものをstdoutに出すツールとgzipをパイプで繋いで
# CRCエラーになった事があるので完全無罪ではないと思われ)

ここでデータ破損が発生したですぅ状況を列挙してみる。
・tape.exe(gtak258)でテープドライブからstdout | gzip あるいは stream2f
・ftppipeでftpサイトからstdout | gzip あるいは stream2f
・VPC共有フォルダ(VMAddition)上のファイルから gzip あるいは stream2f
# gzip/stream2fのstdinがローカルDASD上のファイルな場合はまず破損しない。

上記の処理で共通することを考えると・・・
・パイプだけというわけではない(stdinをVPC共有フォルダ(VMAddition)上のファイルにしても破損する)
・tape.exeやTCP/IPスタックは内部でDosIOCtl()を発行してデバイスドライバと、IFSとはDosFSCtl()を
 通じて通信している

正直、DosDevIOCtl()のどっかでおかしくなってるのかなーという気がする・・・
# DosFSCtl()が妙だったらHPFSとかで既に(ry
# IFS→DD間IDCが変という気もするが、IDCが変だったらそもそもDASD全滅なので(ry

No.8080: [sava] ( Wed Aug 11 18:53:52 2010 )
うきゅ〜☆なんだかぁ私的に微妙にタイムリー感ただようネタが…
(Qtビルド中によくわかんない理由でコンパイルやリンクが失敗することが何度かあったりなかったり。make再起動するとそのままいけたりとかぁ…)

むしろデータの壊れ方がどんな塩梅なのかぁ気に成増。データが抜けちゃうのかぁ化けちゃうのかとかぁ。


No.8079: [January June] ( Mon Aug 09 12:54:05 2010 )
うきゅ〜☆

| 手短に言うと、OS/2 Warp4.5のDosRead()にバグがあるということなのでしょうかぁ?
というかぁパイプ系のプロセス間通信にでしょうね。

全く同じ環境でクロックを上げ下げすることでデータ破損頻度が変わることを確認。
・1GHz未満 : ほとんど発生しない
・1.5GHz以上 : テストしてすぐ判明するくらいの頻度で発生
・2GHz以上 : かなりの高率で発生してパイプ経由のデータ転送が実用にならない

VPCとかでOS/2走らせられる人は速度違うホストで1GB以上のgzipとかを無名パイプ越し
あるいはVPC共有フォルダから何回かぁ読んでみることをお薦めしますぅ。

かつて延々とP4/K8絡みでカーネルいじってましたが(そしてこの有様だよ!)、まあ手に
負えなかったのだと思われ。

No.8078: [m-y] ( Sun Aug 08 16:44:33 2010 )
手短に言うと、OS/2 Warp4.5のDosRead()にバグがあるということなのでしょうか?

あるいは、まともに動作することが奇跡的なほど、トリッキーなコーディングになっているとかでしょうか?

No.8077: [January June] ( Sun Aug 08 00:48:54 2010 )
うきゅ〜☆
Warp4.5 on VPC2k7SP1からこんにちは。

前々から薄々感じていたんだけどほぼ確定。

・OS/2カーネルから見てアクセス先がDASDではないDosRead()の読み取り結果がある確率で壊れる。
 例えば無名/名前付きパイプやVPC共有フォルダとかから書庫を展開したり破損検査したりとかぁ、
ftppipe(hobbesにある)のパイプ出力を何回かぁCRC32取ってみたりとかぁ。
 数十M〜数Gバイト程度流すとよく発生。DASDからの読み取りには問題がない模様。

 実のところPII-300辺りでごく希に数Gバイト程度のバックアップがCRCエラーとなることがあって
(再度検査すると正常)、CPU速度が上がると頻度が増えてきた感があるので、たぶんパイプ処理とかで
カーネルの深い所にCPU処理速度にタイミングを依存している何かがあるのだろうと。
# キャッシュ絡みかとも思ったがDosRead()の前後にcpuid突っ込んでも変化なし
ちなみに14.104cは言うに及ばず、14.062とかでも発生しますぅ。

このVPCのホストは2.2GHzですが、f2stream/stream2fが失敗しまくるんで何かぁ深刻なバグでも
残ってたかと焦ったがzip/gz/rarでもCRCエラー吐くんでねえ^^;;

No.8076: [January June] ( Thr Aug 05 00:53:39 2010 )
うきゅ〜☆
Warp4.5 on VPC2k7SP1からこんにちは。

仮想環境なんでいろいろとカーネル差し替えて実験。

・14.100c_W4までならブートロゴ前頓死せずに起動する。
  14.103a_W4からはだめ。
・14.100c_W4だとWH/IM32ツール群がSYS3175にならずに起動する。
  14.103a_W4とかぁ14.062(FP15)でもだめなのにw



No.8075: [とらくん] ( Wed Aug 04 00:42:18 2010 )
>>8074
試してみましたにゃ。
確かにOS/2窓がキビキビと動作してるにゃ。
流石は、目の付け所がJJ△

No.8074: [January June] ( Mon Aug 02 13:28:17 2010 )
うきゅ〜☆

DBCSなCUI窓がクソ遅いGRADD(VPC VMAddition VMGRADDとかも含む)の対策フィルタのリンクを貼っておきますぅ。

つかいかた:
1. M2SBBFLT.dllをLIBPATHの届く所に置く。
2. CONFIG.SYSで、
SET C1=xxxGRADD,...
とかいう行を探して、末尾に ,M2SBBFLT を追加する。
SET C1=xxxGRADD,...,M2SBBFLT
3. 再起動。
http://jjsuwa.sys3175.com/M2SBBFLT_001.zip

No.8073: [KAMUI] ( Fri Jul 30 20:45:52 2010 )
便りが無いのは良い知らしぇ・・・にちても、ちょほいと無しゃ過ぎだ(w>JJ

No.8072: [January June] ( Sat Jul 17 14:43:24 2010 )
うきゅ〜☆
Warp4.5 on VPC2k7SP1からこんにちは。

・カーネルリビジョンによってブートしたりしなかったり
 14.062とかぁ14.089eとかは大丈夫だけど14.104aとかは駄目
・WH/IM32の一部ツールがSYS3175
・なんでこう出来の悪いGRADDってmemory→screen BitBltを
 自前でやりたがるのだろうかぁ・・・

No.8071: [とらくん] ( Sat Jul 17 05:52:47 2010 )
JJ△キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━!!!!!


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