いわゆるWebRingと同じものです.登録して頂いたOS/2ユーザーの皆様のWebページをバナーもしくはテキストリンクにてグルっと横に繋いでいきます.
ご自分でHTML記述をいじりたい方は以下の情報を参考にしてください.
webchain.cgiのパラメタとその動作:
webchain.cgi?go=random&usr=username というように指定します.
- mode=image
- WebChain/2の大きいバナー(200*40)をPNG形式(クライアントが明示的に"Accept: image/png"を送ってきた場合のみ)もしくは無圧縮GIF形式(その他の場合)で出力します.このパラメタが指定されたときは他のパラメタは何を書いても無効です.
- mode=smallimage
- WebChain/2の小さいバナー(88*31)をPNG形式(クライアントが明示的に"Accept: image/png"を送ってきた場合のみ)もしくは無圧縮GIF形式(その他の場合)で出力します.このパラメタが指定されたときは他のパラメタは何を書いても無効です.
- mode=dump
- WebChain/2の登録URL一覧をHTML形式で出力します.このパラメタが指定されたときは他のパラメタは何を書いても無効です.
- usr=[username]
- 自分のユーザー名を指定します.この指定されたユーザー名によってデータベースの管理,ジャンプ先の決定などを行います.mode=image,mode=dumpを指定したとき以外はこのパラメタが必須とお考えください.
- go=next
- 自分のページのひとつ次にジャンプします.
- go=next2
- 自分のページのふたつ次にジャンプします.
- go=prev
- 自分のページのひとつ前にジャンプします.
- go=prev2
- 自分のページのふたつ前にジャンプします.
- go=random
- 登録されているページの中の何れかにジャンプします.
- go=home
- ここ(WebChain/2解説ページ)にジャンプします.
- go=self
- 自分のページ自身にジャンプします.